一緒に未来への回路をつなげよう。
ここでは語り尽くせない情報が
マルツ電波にはまだまだあるはず。
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マルツ電波のしごと
私たちは、1947年創業の防災インフラ・情報通信技術の専門企業です。無線機器や通信技術を軸に、地域の安全と安心を長年支えてきました。
その中核を担っているのが、特機事業部。
特機事業部では、防災無線や河川テレメータ、道路情報板、トンネル非常警報設備など、 道路・河川・ダム・トンネルといった公共インフラに関わる設備の設計・施工・保守を一貫して手がけています。
官公庁・自治体と連携し、 福井県内の多くの公共インフラを支えてきた実績が、 マルツ電波の技術力と現場対応力を物語っています。
MARUTSUDEMPA
BUSINESS
防災や情報通信の設備は、機器そのものだけでなく、 それを設計し、施工し、守り続ける人の判断と技術によって支えられています。マルツ電波(特機事業部)では、どのような業務を行い、どのような想いを持った人たちが現場に立っているのか。 ここから、仕事内容の中身と、働く社員の姿勢を具体的にご紹介します。
防災無線や河川管理システムなど、防災インフラに関わる通信設備の設計・施工が主な事業です。国土交通省や自治体、NEXCOなど、公共団体・法人が管理する防災無線システムの設計・施工・メンテナンスを通して、人々の生活を守る役割を担っています。
例えば・・・
道路状況や河川の水位
豪雨や災害 など、
緊急時はもちろん、防災においては日頃の管理がとても重要です。
私たちは、福井県内のほとんどの河川や国道の情報設備や電気通信設備を設置・保守点検しているんです!
防災設備の通信設備の施工及び保守管理
道路・トンネル照明の施工及び保守管理
非常用発電・電源設備の施工及び保守管理
空調設備(GHP・EHP・CP)の施工及び保守管理
保守点検
河川・道路・防災無線などの保守点検職。
施工管理
工事の品質・安全・工程・予算管理を行う現場監督・管理職。
地域の安全に貢献したい人
自分の仕事が街の安心を守っている実感を持てます。
機械や電気の仕組に興味がある人
触れる設備が幅広く、知識が仕事に直結します。
STAFF VOICE!
設備や技術の裏側には、 一つひとつの仕事に向き合う「人」の想いがあります。
マルツ電波で働く人たちの声から、仕事のやりがいや職場の雰囲気を感じてみてください。
MARUTSUDEMPA
BENEFIT
安心して仕事に向き合うためには、働く環境や制度も大切な要素のひとつです。マルツ電波では、社員一人ひとりが長く、安定して働けるよう、仕事と生活の両立を支えるさまざまな制度や環境づくりに取り組んでいます。
各事業会社の手当規程に基づく支給
住宅に関する手当・支援制度
慶弔時特別休暇
傷病時の復活有給休暇
育児・介護休業制度
人間ドック(定期健診+α)
インフルエンザ予防接種補助
産業医による健康サポート
婦人健診・家族健診
社内外に相談窓口を設置
勤続5年以上の正社員を対象
30万円~300万円までの貸付
階層別研修
専門研修
eラーニング視聴環境
資格取得支援
資格取得時の報奨金支給(1万~10万円)
年1回、従業員アンケートを実施
各事業会社退職金規程による
はぐくみ企業年金基金
結婚祝金
出産祝金
香典
傷病見舞金
災害見舞金
勤続10年・20年・30年・40年・50年の社員を表彰